
マクドナルドと言えば、もう説明の必要がないほどの有名ハンバーガーチェーン店でR。世界中に出店しているマクドナルド、もちろん中国だって例外ではない。しかしこのほど、中国のマクドナルドが中国人に訴えられてしまったらしい。
米マクドナルドの中国の店舗がレシートを英語で表示していたことに対し、中国語を用いていないことで知る権利を侵害されたとして、中国人弁護士から提訴されていたことが明らかになった。中国のメディアが伝えた。
提訴したシャンという名の弁護士は、5月と6月に北京市内にある2つのマクドナルド店舗で食事をした後、提訴を決めたという。
北京青年報によると、シャン氏は「マクドナルドは中国で飲食サービスを提供しているにもかかわらず、中国語を使用していない。これは消費者の知る権利を侵害している」と批判した。
シャン氏はマクドナルドに対し、新聞紙上での謝罪文掲載と、象徴的な賠償金として1元(0.13ドル)の支払いを求めている。審理は、26日に開始された。ロイターさんから引用
いくら英語で書かれてるからって、別に専門用語がズラズラ並んでまったくわからんワケでもあるまいに・・・それとも、その弁護士さんは本当にまったく英語がわからんのか??いい年した大人なのに・・・。
それは逆にちょっとカワイソス (゜-Å)ホロリ
偏った教育しか受けていないのか、それとも世界中にこんな風にニュースとして配信されるとは思っていなかったのか (* ̄m ̄)ククッ。とりあえずおいらの個人的な印象としては大変浅慮な弁護士だなと ヾ(@^▽^@)ノわはは。
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たとえすべてが上手くいったとしても、火星への最初の移住者たちは生存のためにつらい時期を経験しなければならないだろう。放射線レベルの高い岩だらけの世界で彼らの経験する困難が、花の存在によって慰められるとしたら素敵ではないだろうか?
ロンドンに拠点を置くアート/科学スタジオ『c-lab』は、『火星にバラを』プロジェクトを展開している。
『c-lab』のアーティスト、Laura Cinti氏とHoward Boland氏は、遺伝子操作によって、火星の過酷な環境でも生存でき、さらには繁殖も可能なバラを作ろうとしているのだ。WIRED VISIONさんから引用
なんとロマンチックなプロジェクトッッ!! (☆o☆)
荒涼としたイメージが強い、あのの火星の大地にバラを咲かせようだなんて、これまたすごい発想だねーーvvvvv。成功するといいなぁvvv、火星探査機たちが種を持っていって育てるといいwww(*ё_ё*)キュンvv。
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